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【立憲終了】中道、全11ブロックで公明出身者を上位優遇 衆院比例名簿を発表
1: nita ★ 2026/01/27(火) 10:30:50.59 ID:scVb740W9
中道改革連合は27日、衆院選の比例代表名簿を公表した。全国11ブロック全ての1位に公明党出身者が掲載され、定数が多いブロックでは上位で複数の公明出身者が優遇された。いずれも比例単独での立候補。
上位で優遇されるブロック別の公明出身者の数は、北海道2▽東北1▽北関東3▽南関東3▽東京3▽北陸信越1▽東海3▽近畿5▽中国2▽四国1▽九州4――。前回は東京24区から立候補した立憲民主党出身の有田芳生氏は東北の比例単独に回り、2位に掲載された。小選挙区と比例に重複立候補する立憲出身者は、その下に同一順位で並んだ。奈良1区の馬淵澄夫氏だけが近畿6位となり、他の重複立候補者より上位に掲載された。
https://mainichi.jp/articles/20260127/k00/00m/010/019000c
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