【高校野球】広陵戦後の『握手拒否』がSNS上で大論争 「試合が少し救われた」「握手した選手も拒否した選手も自分なりの考えがある」

【高校野球】広陵戦後の『握手拒否』がSNS上で大論争 「試合が少し救われた」「握手した選手も拒否した選手も自分なりの考えがある」

【高校野球】広陵戦後の『握手拒否』がSNS上で大論争 「試合が少し救われた」「握手した選手も拒否した選手も自分なりの考えがある」


(出典 【甲子園】「朝夕2部制」拡大の裏で高まる甲子園史上初の継続試合の可能性 – 野球手帳 – 野球コラム : 日刊スポーツ)


1
冬月記者 ★ :2025/08/08(金) 00:53:45.58

https://news.yahoo.co.jp/articles/264cf0cf73d046de5cf4878e3b950b8e252a4099

【甲子園】広陵戦後の〝握手拒否〟がSNS上で大論争 暴力事案の余波さらに広がる

 大きな波紋を広げているようだ。7日に行われた全国高校野球選手権大会3日目の1回戦第4試合で広陵(広島)が旭川志峯(北北海道)を3―1で下し、3年連続で初戦突破。

 しかし、その試合終了直後に両校のナインが整列し、脱帽しながら一礼を交わした後の〝ハプニング〟がSNS上で論争を巻き起こしている。

 両校のナインが健闘を称え合い、握手を交わす中、旭川志峯の数人の選手が広陵側に歩み寄ろうとせず走って自軍ベンチへと戻った。

 これが「握手拒否」の姿勢のようにも受け取られ、Xでは同ワードがトレンド入りするなどホットトピックスとなっている。

 広陵は今年1月に部員間の暴力事案が発生し、日本高野連から3月に厳重注意処分を受けた。大会直前にSNSで情報が拡散し、騒動も拡大。

 この日は〝別の事案調査〟で第三者委員会の設置が日本高野連側から発表されるなど、騒ぎは沈静化する気配が見られない。

 Xでは旭川志峯の「握手拒否」について「あなたたちのスポーツマンシップで試合が少し救われたと思います」「握手した選手も、握手拒否した選手も、それぞれ自分なりの考えがあって、それに基づいて行動したと思うので、どちらもよいと思いました」

 「自分たちの最後の試合が変な注目のされかたして微妙な空気の中でやるハメになったんだから」などと書き込まれ、今もさまざまな意見が飛び交っている。

続きを読む

続きを見る(外部サイト)

VIP・なんJカテゴリの最新記事