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最近の株式市場のボラティリティは驚くべきもので、特に日経平均株価が大幅に続落し一時3万4000円を割ったことは、多くの投資家にとって予測外の出来事でした。この状況が今後の経済に与える影響は計り知れません。
1 牛乳トースト ★ :2025/04/04(金) 12:49:46.90 ID:5G1PY7EA9
4日の東京株式市場で日経平均株価が大幅に続落した。前日からの下げ幅は一時1100円を超え、取引時間中としては2024年8月上旬以来、約8カ月ぶりに節目となる3万4000円を割った。トランプ米大統領が発表した「相互関税」による世界景気後退への警戒感が強まり、市場に動揺が広がっている。
東証プライム市場は9割の銘柄が下落するほぼ全面安の展開となっている。東京エレクトロンは一時前日比5%安まで下落した。景気悪化の懸念から銀行株も軒並み下げている。三菱UFJフィナンシャル・グループは一時前日比11%下落し、24年11月以来の安値をつけた。
*記事全文は以下ソースにて
2025年4月4日 12:39更新 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB040NO0U5A400C2000000/