あわせて読みたい
【三枝玄太郎氏】僕が望月衣塑子記者に「うるせえ!」といらだってしまった理由
【三枝玄太郎氏】僕が望月衣塑子記者に「うるせえ!」といらだってしまった理由
三枝氏はこのカオスの一因として、なぜか左翼系の記者を重視していた司会進行にもあるのではないか、と指摘する。さらには記者たちの「正義感」にも疑念を呈する。
以下、三枝氏の現場レポートである。
「社会の木鐸」を自称するジャーナリストたちが、世間の顰蹙(ひんしゅく)を買って袋だたきに遭っている。こういう現象は、先進国に限定されるのではないかと思う。本来であれば、政府が強圧的かつ専制的で社会に閉塞感が満ちているとき、マスメディアはもてはやされる傾向にある。日本は批判の矛先がメディアに向くだけ、専制国家よりははるかに自由で健全だという証左だろう。
1月17日にフジテレビの港浩一社長(当時・以下同)は会見を開くと広報した。テレビ・ラジオ放送記者クラブに参加を限り、動画撮影も禁止、フリーの記者は締め出された。フジテレビの広報局に電話で問い合わせたが「記者クラブ以外の方はお断りしているんです」とつれない返事だった。広報局の品の良さそうな女性職員に「分かりました」とだけ言って、電話を切った。
続きはこちらから
https://news.yahoo.co.jp/articles/606221b39db944fbf5412f74107fd693bdfcaf4d
引用元: ・【三枝玄太郎氏】僕が望月衣塑子記者に「うるせえ!」といらだってしまった理由
なにこのボス猿
確かにうざい
「自分の行いは世間に望まれている、何故なら話題になるから」と妄信してる異常者
The post 【三枝玄太郎氏】僕が望月衣塑子記者に「うるせえ!」といらだってしまった理由 first appeared on TweeterBreakingNews-ツイッ速!.