【芸能】米倉涼子 30年ぶりにバレエの舞台に! 8月に新国立劇場で谷桃子バレエ団の新作公演

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【芸能】米倉涼子 30年ぶりにバレエの舞台に! 8月に新国立劇場で谷桃子バレエ団の新作公演

1: 冬月記者 ★ 2026/06/19(金) 01:11:56 ID:Sb6P7cv59.net

米倉涼子 30年ぶりにバレエの舞台に! 8月に新国立劇場で谷桃子バレエ団の新作公演(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース
米倉涼子 30年ぶりにバレエの舞台に! 8月に新国立劇場で谷桃子バレエ団の新作公演(スポニチアネックス) – Yahoo!ニュース
 女優の米倉涼子(50)が30年ぶりにバレエの舞台に立つ。かつて所属していた谷桃子バレエ団の新制作公演「CINDERELLA(シンデレラ)」に出演することが発表され、18日、都内で行われた会見に出席
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米倉涼子 30年ぶりにバレエの舞台に! 8月に新国立劇場で谷桃子バレエ団の新作公演

女優の米倉涼子(50)が30年ぶりにバレエの舞台に立つ。
かつて所属していた谷桃子バレエ団の新制作公演「CINDERELLA(シンデレラ)」に出演することが発表され、18日、都内で行われた会見に出席した。

「小さいころからやっていて20歳で離れたけど、まさかこんな機会をいただけるとは」と出演オファーに驚きを口にした。

米倉は5歳からクラシックバレエを習い始め、15年間続けてきた。
同バレエ団の高等科にも所属し、同団の総監督を務めていた谷桃子さんにも師事。

また今回の公演で芸術監督を務める髙部尚子氏とは94年の「リゼット」で共演した。
「(バレエ団の)名を汚さないように大蝶々を演じ切れたらこれから必死で頑張っていきたい」と意気込み。

髙部監督の「谷先生から直接指導を受けてモットーの“心で踊る”を分かっている」という熱烈なオファー。
バレエから離れていたからこそ決断まで3週間の時間がかかったという。

「お声がけいただいた日に谷先生からもらったテレフォンカードがでてきた。
“やりなさい”と言われているのかと思って、腹をくくって頑張ろうと思いました」と振り返る。

米倉は主人公のシンデレラの亡き母で、「再生と復活の象徴」でである大蝶々(マザーバタフライ)を演じる。

同公演は8月9~11日、東京・初台の新国立劇場でオペラパレスで上演される。

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